キッズモデル雑誌の募集情報を探しているママ・パパへ。「うちの子も雑誌モデルになれるのかな?」「どの雑誌がどんな子を募集しているの?」と気になっている方は多いのではないでしょうか。
この記事では、子供向けファッション誌の雑誌モデル募集情報を一覧にまとめ、それぞれの応募条件・オーディション時期・選考の流れまで詳しく解説します。キッズモデルとして雑誌デビューするには一般公募と事務所経由の2つのルートがありますが、その違いもわかりやすくお伝えします。
- 主要キッズ雑誌の募集情報と応募条件(ニコプチ・Cuugal・ニコラなど)
- 雑誌モデルになるための「一般公募」と「事務所経由」2つのルート
- 読者モデルと専属モデルの違い・ギャラ事情
- 雑誌モデルオーディションに合格するための準備とコツ
- 男の子が応募できる雑誌モデル情報
葉ちゃん雑誌モデルって、やっぱり事務所に入ってないとなれないの?



一般公募で応募できる雑誌もたくさんあるよ。ただ、専属モデルを目指すなら事務所所属が有利になるケースが多いね。
雑誌モデルとは?読者モデルと専属モデルの違い
キッズ雑誌のモデルには、大きく分けて「専属モデル」と「読者モデル」の2種類があります。どちらも子どもが誌面に登場する点は同じですが、選考方法・活動期間・ギャラの有無に大きな違いがあります。
雑誌モデルの種類と違い
| 項目 | 専属モデル | 読者モデル |
|---|---|---|
| 選考方法 | 年1回の公式オーディション | 誌面やWebから応募・随時募集 |
| 活動期間 | 1年間〜(継続の場合あり) | 1回限り〜数回 |
| 撮影頻度 | 毎号〜隔号で定期出演 | 特集ごとに不定期 |
| ギャラ | 発生するのが一般的 | 無償〜謝礼(雑誌・衣装提供等) |
| 事務所所属 | 所属者が有利なケースが多い | 不問が多い |
子供モデルにとって、雑誌の専属モデルは大きなステップアップの機会です。特にニコプチやCuugalといった人気誌の専属モデルになると、ファッションショーやCMなど他の仕事にもつながりやすくなります。一方、読者モデルは事務所に所属していなくても応募できるケースが多く、初めてのモデル体験としてハードルが低いのが魅力です。
子役として演技やCMの仕事も視野に入れている場合、雑誌モデルの経験はオーディションでのアピール材料になります。まずは読者モデルから始めて、実績を積んでから専属モデルを目指すという段階的な活動もおすすめです。
【女の子向け】キッズ雑誌モデル募集情報まとめ
ここからは、女の子が応募できる主要なキッズ向けファッション誌の募集情報を紹介します。雑誌によって対象年齢・応募条件が異なるため、お子さんに合った雑誌をチェックしてみてください。
ニコ☆プチ(nicola PETIT)— 小学生女子の王道ファッション誌
ニコ☆プチ 基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 出版社 | 新潮社 |
| 対象年齢 | 小学1年生〜6年生の女の子 |
| 発行頻度 | 季刊(3月・6月・9月・12月の年4回) |
| モデル種別 | 専属モデル(プチモ)・読者モデルリーダーズ(読リー)・読者モデル(読㋲) |
| 専属オーディション | 年1回(例年春に募集開始) |
| 応募条件 | 身長140cm以上の小学生女子(専属モデル) |
ニコプチは小学生向けファッション誌の中でもトップクラスの人気を誇る雑誌です。専属モデルの「プチモ」は毎年全国から数千人規模の応募があり、非常に高い倍率の狭き門です。第14回オーディションでは、4,876人中8名がグランプリに選ばれました。
ニコプチモデルになるルートは主に3つあります。
- 本誌モデルオーディション — 年1回の公式オーディション(王道ルート)
- プチコレ(ファッションショー)経由のスカウト — 春のプチコレ参加者から編集部にスカウトされるルート
- テアトルアカデミー×ニコプチ コラボオーディション — テアトルアカデミーに入所後、コラボオーディションでグランプリに選ばれると「読リー」として1年間レギュラー出演できる
ニコプチのオーディション詳細・歴代モデル・合格のコツはニコプチモデルの応募方法と合格のコツで詳しく解説しています。
Cuugal(キューガル)— 小中学生向けトレンド発信誌
Cuugal(キューガル) 基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 出版社 | 角川春樹事務所(※Popteenの妹雑誌) |
| 対象年齢 | 小学1年生〜中学2年生 |
| 発行頻度 | 隔月刊 |
| モデル種別 | イメージモデル・専属モデル・妹キューガルモデル・読者モデル(キューガル)・キューボイ(男子) |
| 専属オーディション | 不定期(誌面・コラボオーディション等) |
| 応募条件 | 小1〜中2の女の子(妹キューガル:小1〜小3) |
Cuugal(キューガル)は、ファッション・メイク・エンタメなど幅広いコンテンツを扱う小中学生向けの人気誌です。ニコプチと比べて対象年齢の幅が広く、小学1年生から応募できる「妹キューガルモデル」枠があるのが特徴です。
Cuugalのモデルになるには、主に以下の方法があります。
- 雑誌の誌面から応募 — 誌面に掲載される応募用紙で読者モデルとして応募する
- クラージュ×Cuugalコラボオーディション — グランプリに選ばれるとCuugalの雑誌モデルとしてデビュー。さらにクラージュキッズに所属して、CM・ドラマ等の仕事にもチャレンジ可能
- テアトルアカデミー×Cuugal コラボオーディション — テアトルアカデミーのオーディションに応募する際にCuugalコラボ希望と記載することで参加可能
- Cuugal文化祭・読者撮影会への参加 — イベント参加者全員が誌面に掲載されるチャンスがあり、ランウェイ審査で受賞すれば文化祭のブランドランウェイに出演可能
Cuugalは専属モデルにSNSでの発信力やネット上の知名度が高い子が多い傾向があります。自己プロデュース力を磨いておくと有利でしょう。
ニコラ(nicola)— 中学生向けファッション誌の定番
ニコラ 基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 出版社 | 新潮社 |
| 対象年齢 | 小学5年生〜中学3年生 |
| 発行頻度 | 月刊 |
| モデル種別 | 専属モデル(ニコモ) |
| 専属オーディション | 年1回(例年4〜5月に応募開始) |
| 応募条件 | 小5〜中3の女子。事務所非所属であること |
ニコラはニコプチの姉雑誌にあたり、中学生向けファッション誌の定番です。専属モデル「ニコモ」のオーディションは2026年で第29回を迎え、歴史と伝統があります。
ニコラのオーディションは「事務所に所属していないこと」が応募条件です。芸能事務所に入っている場合は応募できない点に注意しましょう。ニコプチとは応募ルールが異なります。
ニコラモデルは多くの芸能人を輩出しており、子どもモデルとしてステップアップする大きなチャンスです。小学生高学年のお子さんで「ニコプチを卒業してニコラに進みたい」という場合は、事務所との契約状況に注意が必要です。
ぷっちぐみ — 幼児〜小学校低学年向け
ぷっちぐみ 基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 出版社 | 小学館 |
| 対象年齢 | 幼稚園年長〜小学2年生 |
| 発行頻度 | 月刊 |
| モデル種別 | ぷちモデル |
| 応募条件 | 誌面・公式サイトからの応募 |
ぷっちぐみは幼児〜小学校低学年の女の子向けの雑誌で、おしゃれ・コスメ・ゲームなど子どもが好きなコンテンツが満載です。テアトルアカデミー所属の子どもモデルも誌面に登場しており、事務所経由での出演実績があります。
低学年のお子さんがモデルデビューする場としてハードルが比較的低く、ニコプチに進む前のステップとしても活用されています。
小学一年生・幼稚園(小学館) — 学習誌のモデル枠
小学館の学習誌「小学一年生」「幼稚園」にもモデル募集があります。ファッション誌とは異なり、学校生活や遊びの場面でのモデルが中心です。
- 小学一年生 — 毎年入学シーズンに読者モデルを募集。ランドセル・学用品メーカーとのタイアップ撮影もあり
- 幼稚園 — 年長さんを中心に誌面モデルを募集。自然体の可愛さが求められる
学習誌のモデルはファッション性よりも「元気さ」「自然な笑顔」が重視される傾向があります。キッズモデルの第一歩として気軽にチャレンジしやすい媒体です。
キラピチ — 小学生向けおしゃれ&エンタメ誌
キラピチは学研プラスが発行する小学生向けの雑誌で、ファッション・メイク・占い・推し活などを扱っています。専属モデル「キラピチモデル」を不定期で募集しており、一般公募のオーディションが開催されることもあります。
ニコプチやCuugalと比較すると募集の頻度は少なめですが、ライバルが少ない分チャンスとも言えます。公式サイトやSNSで募集情報をこまめにチェックしましょう。
Aneひめ(小学館) — 年中〜小学生低学年の女の子向け
Aneひめ(アネひめ)は小学館が発行する幼児〜低学年女子向けの雑誌です。「ちゃお」や「ぷっちぐみ」の妹誌的な位置づけで、ファッション・おもちゃ・ゲーム情報を掲載しています。読者モデルの募集が誌面やWeb上で行われることがあります。
【男の子向け】雑誌モデルに応募できる媒体
「雑誌モデル=女の子」というイメージがあるかもしれませんが、男の子が応募できる雑誌モデルの枠も存在します。
- Cuugal「キューボイ」枠 — 小5〜中2の男の子対象。身長150〜165cm程度。専属モデルとして誌面に登場する
- 小学一年生・幼稚園(小学館) — 男女問わず読者モデルを募集
- ファッションブランドのカタログモデル — ユニクロ・GAPなどの子供服ブランドは男女両方のモデルを募集するケースが多い
男の子の場合、雑誌の専属モデル枠は女の子と比べて少ないのが現状です。ただし、事務所に所属していれば、ファッション誌以外のCM・カタログ撮影などの案件が幅広く入ってくるため、雑誌にこだわらず活動の幅を広げることがポイントになります。
アパレルブランドのモデル募集情報はアパレルキッズモデルになるには?の記事でまとめています。
雑誌モデルになるための2つのルート
キッズモデルが雑誌に出演する方法は、大きく「一般公募」と「事務所経由」の2つがあります。どちらにもメリット・デメリットがあるので、お子さんの状況に合わせて選びましょう。
ルート①:一般公募のオーディションに応募する
各雑誌が独自に開催するオーディションに直接応募する方法です。事務所に所属していなくても応募可能なケースが多く、費用がかからないのが魅力です。
- ニコプチの専属モデルオーディション(年1回)
- ニコラのニコモオーディション(年1回・事務所非所属限定)
- Cuugalの誌面応募や読者撮影会
- 各雑誌の読者モデル枠(随時募集)
ルート②:芸能事務所に所属してチャンスをつかむ
芸能事務所(プロダクション)に所属し、事務所経由で雑誌のモデル案件を紹介してもらうルートです。実は、雑誌モデルの仕事の多くは一般公募ではなく事務所を通じてオファーが来る仕組みになっています。
- 一般公募されない雑誌案件へのアクセスがある
- 撮影のマナーやポージングのレッスンを受けられる
- ニコプチ×テアトル、Cuugal×クラージュなどのコラボオーディションに参加できる
- 雑誌以外のCM・ドラマなど仕事の幅が広がる
テアトルアカデミーはニコプチ・Cuugalとのコラボオーディション実績があり、雑誌モデルを目指すなら有力な選択肢です。NHK出演本数が業界トップクラスで、キッズモデルとしてだけでなく子役としても幅広い活動が可能。全国に校舎を展開しており、地方在住のお子さんでも通いやすい環境が整っています。
事務所選びの詳細はキッズモデル事務所おすすめランキングをご覧ください。
雑誌モデル募集の年間スケジュール
キッズ雑誌のモデル募集には、おおまかな年間スケジュールがあります。特に専属モデルのオーディションは年1回のチャンスしかないため、タイミングを逃さないようにしましょう。
主要雑誌のオーディション時期(目安)
| 雑誌名 | オーディション募集時期 | 結果発表の目安 |
|---|---|---|
| ニコ☆プチ | 3月〜5月頃 | 9月発売号で発表 |
| ニコラ | 4月〜6月頃 | 9月〜10月号で発表 |
| Cuugal | 不定期(コラボオーディション中心) | オーディションにより異なる |
| ぷっちぐみ | 不定期 | 不定期 |
| 小学一年生 | 12月〜3月頃(入学シーズン前) | 春号で掲載 |
ニコプチの場合、応募は例年春に開始され、書類審査→動画審査→面接&カメラテストの流れで進みます。結果は秋号の誌面で発表されるのが通例です。準備期間を考えると、年明けから応募写真の練習やオーディション対策を始めておくのが理想的です。
応募写真の撮り方についてはオーディション写真のコツで詳しく解説しています。
雑誌モデルオーディションに合格するためのポイント
キッズ雑誌のモデルオーディションは倍率が高いため、しっかり準備して臨むことが大切です。審査で見られるポイントを押さえておきましょう。
応募写真のクオリティを上げる
雑誌モデルのオーディションでは、書類審査の段階で応募写真の印象が大きく合否に影響します。以下のポイントを意識しましょう。
- 明るい自然光のもとで撮影する — 室内の暗い場所は避け、公園や窓辺など光が入る場所を選ぶ
- 背景はシンプルに — 白壁や明るい無地の場所がベスト。ごちゃごちゃした背景はNG
- 全身写真とバストアップの2種類を用意 — 服装のセンスとスタイル・表情の両方が伝わるように
- おしゃれを意識した服装で — ファッション誌のオーディションなので、お子さんのセンスが伝わるコーディネートを選ぶ
面接・カメラテストでの対策
書類審査を通過すると、面接やカメラテストが行われます。ここでは子どもモデルとしてのポテンシャルが総合的に評価されます。
- 自然な笑顔を出せるように練習する — 緊張すると表情が硬くなるので、日頃からカメラの前で笑顔を作る練習を
- 自己PRで好きなことや得意なことを話せるようにしておく — 審査員に「この子ともっと一緒に仕事がしたい」と思ってもらえるかが重要
- 保護者の姿勢も見られている — 子どもの自主性を尊重し、サポートする姿勢を見せることが大切
面接対策のさらに詳しいテクニックはキッズモデルオーディションの面接対策の記事をご覧ください。
合格率を上げるための習い事・レッスン
雑誌のオーディションに受かるためには、日頃からの準備も重要です。特にファッション誌の場合、ポージングや表現力が求められるため、ダンスやウォーキングのレッスンが役立ちます。
- ダンス — 体の動かし方や姿勢の美しさが身につく。キッズダンススクールの選び方はこちら
- ウォーキング — ランウェイやカメラテストでの立ち姿・歩き方に直結。ウォーキングレッスンもチェック
- ボイストレーニング — 面接での自己表現力を高める効果あり。子供のボイトレ教室おすすめも参考に
習い事全般の選び方はキッズモデルに役立つ習い事5選でまとめています。



雑誌モデルのオーディションって、やっぱり事前に練習しておいたほうがいいの?



ポージングや笑顔の練習は効果的だよ。事務所に入ってレッスンを受けるのが一番確実だけど、自宅で鏡の前で練習するだけでも違いが出るよ。
雑誌モデルの仕事内容と活動の流れ
雑誌のモデルに選ばれたら、実際にどんな活動をするのでしょうか。キッズモデルとして雑誌に出演する際の流れと仕事内容を紹介します。
オーディションに合格すると、編集部や事務所から通知が届きます。専属モデルの場合は契約内容(活動期間・ギャラ等)の説明があることが一般的です。
発売号に合わせて撮影日程が決まります。撮影場所は東京のスタジオが中心ですが、ロケ撮影や地方での撮影もあります。日程は1〜2週間前に連絡されることが多いです。
スタジオに到着後、ヘアメイク→衣装チェンジ→撮影の流れで進みます。プロのカメラマン・スタイリストと一緒に撮影するため、子どもにとって貴重な経験になります。撮影時間は半日〜1日程度が目安です。保護者の同伴が求められます。
撮影から1〜3ヶ月後に雑誌が発売され、誌面に掲載されます。完成した誌面を見る喜びは、子どもにとって大きな自信と達成感につながります。
専属モデルの場合は上記の流れが毎号〜隔号で繰り返されます。読者モデルの場合は1回限りの撮影が基本ですが、編集部に気に入られれば再度声がかかることもあります。
雑誌モデルの活動で気をつけたいこと
子どもが雑誌モデルとして活動する際には、保護者としていくつか注意しておきたい点があります。
学校との両立
雑誌の撮影は平日に行われることもあります。学校を休む頻度や成績への影響を考慮し、担任の先生と事前に相談しておくことが大切です。学業との両立方法についてはキッズモデルと学校を両立する方法で詳しく解説しています。
費用面の確認
読者モデルの場合は応募・参加が無料のことがほとんどですが、事務所に所属して活動する場合は入所費用やレッスン料がかかります。また、撮影現場への交通費は自己負担のケースが多いです。費用の全体像を事前に把握しておきましょう。
事務所の費用相場はキッズモデル事務所の費用比較でまとめています。
怪しい募集に注意する
「雑誌モデルになれる」とうたって高額な費用を請求する悪質な業者も存在します。正規の雑誌オーディションは応募料無料が基本です。もし応募時に高額な費用を請求された場合は、怪しい募集の見分け方を参考に慎重に判断してください。
雑誌モデル以外のキッズモデル活動
雑誌モデルはキッズモデルの活動の一つですが、他にもさまざまな分野で子どもモデル・子役として活躍する道があります。
- アパレルブランドのカタログモデル — ユニクロ・GAP・しまむら等。一般公募も多い(詳しくはこちら)
- CM出演 — 事務所経由が基本。ギャラが高めの傾向(CM出演の方法とギャラ)
- ファッションショー・ランウェイ — TGCキッズやGAPランウェイなど(ランウェイ出演ガイド)
- 撮影会 — 無料で参加できるものも多く、実績作りに活用できる(撮影会情報まとめ)
雑誌モデルの経験は、これらの活動にステップアップする際に大きなアピール材料になります。キッズモデルの始め方について全体像を知りたい方はキッズモデルになるには?の記事もあわせてご覧ください。
キッズ雑誌モデルに関するよくある質問
まとめ
キッズ雑誌のモデル募集は、ニコプチ・Cuugal・ニコラをはじめ、ぷっちぐみや小学一年生など多くの媒体で行われています。それぞれの雑誌によって対象年齢・応募条件・オーディション時期が異なるため、お子さんの年齢や目標に合わせて応募先を選ぶことが大切です。
- 一般公募で誰でもチャレンジできる雑誌も多い
- 事務所に所属すると、コラボオーディションや非公開の案件でチャンスが広がる
- 応募写真と面接の準備が合格率を大きく左右する
雑誌モデルは子どもにとって大きな自信と経験になります。まずは読者モデルから始めてみるのも、事務所に入ってプロのレッスンを受けてから挑戦するのも、どちらも正解です。お子さんの「やりたい!」という気持ちを大切に、一歩を踏み出してみてください。
雑誌モデルへの近道は、実績のある事務所でレッスンを受けながらチャンスを待つこと。テアトルアカデミーはニコプチやCuugalとのコラボオーディション実績があり、全国の校舎でレッスンを受けられる大手プロダクションです。オーディション応募は無料なので、まずは気軽にチャレンジしてみませんか?
他の事務所も比較して検討したい方は、キッズモデル事務所おすすめランキングもあわせてチェックしてください。

コメント